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花木センターの歴史

協同組合日本ライン花木センター歴史

昭和60年ごろ全景
日本ライン花木センターは、昭和29年に『可児山林種苗生産組合』任意組合立上での 設立を前身とし昭和48年に国の花卉生産モデル育成事業の助成を受け、岐阜県可児市の『緑と太陽の町』『田園文化都市』のスローガンに呼応して49年に『可児樹苗協同組合(通称日本ライン花木センター)』を設立しました。

協同組合日本ライン花木センター 年譜

エクステリア工事
  • 昭和29年 可児山林種苗生産組合設立
  • 昭和38年 可児市今渡に売店オープン
  • 昭和48年 可児樹苗協同組合設立 
 (通称:日本ライン花木センター)
  • 昭和54年 植木市場第1回開催(10月17日)
【昭和64年 1月8日 昭和天皇崩御】
  • 平成元年 第1回夏祭り開催

庭の維持管理
  • 平成元年 鳩吹稲荷大祭 第1回夏祭り開催
      可児市より委託、アライグマ飼育開始
アライグマ飼育舎完成
  • 平成 3年 『協同組合日本ライン花木センター』
に屋号変更
  • 平成 9年 新装オープン 設立25周年式典実施
  • 平成24年 40周年祭開催
平成31年 年号令和に改元

イメージ

昔の花木センター

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